• 南インドでヨーガ留学
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こんな方が受講されています

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Aarsha yoga vidya peetham/アールシャ ヨーガ ヴィッディヤ ピータム ならではの特徴

  • 伝統的なヨーガを 実践している講師陣

日本では、なかなか巡り合うことの出来ないヨーギ(ヨーガという生き方を実践している人)より学ぶことが出来ます。講師陣の生活の姿勢はヨーガそのものです。
考え方や、話し方、食事の仕方、全てが学びにつながります。卒業後もヨーガに関わる人になるには、とても良いお手本として心に深く刻まれると思います。
他との調和とはどのようなことなのか?講師陣は日々の姿勢で私達に示してくれます。

オレンジの服はサンニャーシーの証です。
サンニャーシーになるためには、ヴェーダーンタを教える先生に、「この人は精神的に独立していて、サンニャーシー(ヴェーダーンタの理解の為の勉強と熟考に専念し、それ以外の義務と権利を全て放棄する生き方)として生きながら、ヴェーダーンタを勉強し続け、その意味を理解出来るほどに成長している」と判断してもらわなければなりません。
先生もサンニャーシーである必要があります。先生に、サンニャーシーとして人生の最後のステージに入れてもらうことを「サンニャーサ・ディークシャ」と呼びます。
先生から許可をもらい、徹夜で行われる、サンニャーシーになるための儀式を済ませ、「サンニャーサ・ディークシャ」をもらい、初めて、そのひとはサンニャーシーとして生まれ変わります。

  • ここでしか学べない 本格的な指導

ここでしか学べない本格的な指導

長年アシュラムにて伝統的な教えを学び、20年以上の指導経験のある講師陣より直接学べる貴重な機会です。
細やかな指導の行き届く小規模グループでのコースなので、1人1人に合わせたアドバイスを受けることができます。
難しいと思われがちな哲学のクラスも、楽しく学び、少人数グループなので気軽に質問することができます。
講師陣はとてもフレンドリーなので色々な話をすることが出来ます。
伝統的なヨーギとの会話は、いつまでも心に残る言葉になると思います。

全食事は新鮮な100%ピュアベジタリアンフード

全食事は新鮮な100%ピュアベジタリアンフード

ヨーガという生き方において、何を食べるのか?どのように食べるのか?どの位食べるのか?などはとても大切なことです。
辛みスパイスの使用が少ない、ヨーガに適した食事を頂きますが、南インドならではの豊富なスパイスで味付けられた食事はとても美味しくいただけます。

アーユルヴェーダの診断を受けることができる

アーユルヴェーダの診断を受けることができる

解剖学の講師は、アーユルヴェーダのドクターなので、持病や、ドーシャ診断を受けることが出来ます。こちらはドネーション制になります(500円ほど)。
また精神科の博士課程を終了しており、アーサナやプラーナーヤーマーと精神の関わりの研究を数年にわたり行っているので、それらの関係性やアーユルヴェーダの理論なども織り込まれた興味深い講義を受けることが出来ます。

  • 日本人サポーターがいるので 英語が出来なくても安心

日本人サポーターがいるので英語が出来なくても安心

全クラスの内容を記した資料と、全クラスを日本語で復習するクラスがあるので、英語が出来なくても安心して参加出来ます(サポート費別途)。
ヨーガ哲学の復習クラスにはスワミジも同席しますので、クラスの質問や個人的な悩み相談をすることが出来ます。
卒業後は、どのような質問でも卒業生でシェア出来る環境が整っています。また、講師来日の際に日本各地で開催されるワークショップの情報もいち早くお届け致します。日本での再会を果たすことも出来ます。

  • 南インドの自然豊かな 最高のロケーション

南インドの自然豊かな最高のロケーション

南インドの、のどかな田舎町で開催されるコースは、心身共に癒されます。
のんびりとした環境でヨーガという生活を実践していきます。
ここでしか感じることの出来ない、ヨーガという生き方を体験することが出来ます。

Aarsha yoga vidya peetham/アールシャ ヨーガ ヴィッディヤ ピータム

1日の過ごし方

講師紹介

ブーマー チャイタンヤ

スクールディレクター、メインティーチャー、全米ヨガアライアンスE-RYT500認定講師

Bhooma Chaitanya

ブーマー チャイタンヤ

南インドのケララで生まれ育ち、18歳の時にケララのバルカラにあるシバギリアシュラムにて7年間にわたりサンスクリット語や聖典を学びました。そ の後、ケララのニアダムにあるシヴァーナンダアシュラムにて、更なるプラーナーヤーマの練習を積み、1996年にはシヴァーナンダティーチャートレーニン グコースと上級講師養成コース、他3つのサーダナ(修行)集中コースを完了しました。
その後、カンジス河の源ガンゴートリの洞窟にて5ヶ月間、更なる集中的なヨーガの練習のため過ごしました。ヨーロッパ、アジア各国でヨーガを指導 し、近年では毎年ヨーロッパで行われているヨガフェスタにてワークショップを開催しています。シヴァーナンダアシュラム時代には、ヨーガの指導以外にも積極的にボランティア活動に参加しました。また、南インドの代替医療やマルマ(指圧のようなマッサージ)の勉強もしました。

2002年にシヴァーナンダアシュラムを去り、ヒマーチャルプラデーシュ(ダラムサラ)にて単独指導を開始し、現在は多くの専門的な講師陣と共にティーチャートレーニングコースを開催し、世界各国のヨーギー・ヨーギニーを夢中にさせています。

スワミ ヨゲシャナンダ

哲学、サンスクリット語学者

Swami Yogeshananda

スワミ ヨゲシャナンダ

ミルナードゥ州で生まれ育ち、スワミ ダヤーナンダ サラスワティ のもとで1992年から1998年までリシケシとタミルナードゥのAarsha Vidya Gurukulumでサンスクリット語やヴェーダンタを学びました。
日本でも有名なチェータナ先生と同じグルクラムの卒業です
1998年にはスワミ ダヤーナンダ サ ラスワティよりサンニャーサ・ディークシャを授かりました。
後、サンスクリット語や、ヴェーダをインド各地、スリランカで教え始め18年以上の指導歴を持ちます。

ユーモア溢れるクラスはとても好評で、気さくな性格で生徒からの様々な質問に明るく答えてくれます。今まで哲学のクラスが苦手だった方もとても楽しめるクラスです。今までクリアにならなかった部分がある方も心ゆくまで質問し是非クリアにしてください。

パラメシュワラン

アシスタントティーチャー

PS Parameswaran

パラメシュワラン

15年以上のヨガ指導歴をもっています。シヴァーナンダアシュラムでBHOOMAJIと出会い以来現在に至ります。シヴァーナンダアシュラムにて、 ティーチャートレーニングコース、アドバンスティーチャートレーニングコース、集中プラーナーヤーマコースを終了しました。
インド工科大学や、NSSアー ユルベーダ病院などインド各地でヨガを指導してきました。

笑顔のたえない彼はコース途中生徒の疲労をいつもいたわってくれる優しい先生です。
様々なハーブや野菜を栽培しているのでとても詳しいです。

ドクター ビノイ

アーユルヴェーダ精神科医

Dr.BENOY.N J MD(Ay)

ドクター ビノイ

5年半にわたり チェンナイにあるJayendra Sraswathyアーユルヴェーダ大学にて学び、卒業(BAMSを取得)。
その後3年間、Aarsha yoga vidya peethamのティーチャーズトレーニングにて解剖学、生理学、アーユルヴェーダの講師を務める。
後に研究のため、ケララにあるKerala University of Health Sciencesにて博士課程を修了し、2015年4月より再びティチャーズトレーニングにて講師を務める。

Bhoomajiとは、幼馴染で、共に成長したケララ州出身の先生です。10年間の病院での診察経験もあり、アーユルヴェーダ、ヨーガと精神の関わりについて深く学ぶことができます。

全米ヨガアライアンスとは?

山本友子

日本語サポート

山本 友子

やまもと ともこ

私にとっての人生の恩恵は、ブーマージと出会えたことです。2008年にアーサナクラスを始めて受けた時の日のことは、今でも心に深く残っていて、今のセルフプラクティスの基本になっています。
常に私のお手本となる師です。ヨーガという人生の歩み方を教えて頂いています。私自身が、ここまで真のヨーガにふれる機会を与えて頂いていることに感謝をしています。

そして、ブーマージのティーチャートレーニングコースを通じて出会ったヨゲシャナンダスワミジのクラスは、ユーモア溢れ、時に忘れられない言葉で語られます。
その時々の感情を理解という解決策で乗り越えることが出来るのです。これほど人生で役に立つことはありません。スワミジの真っ直ぐなヴェーダンタの伝統の教えは、必ず理解に繋がります。

ヨーガとは何か?を、インド人の温かい笑顔、美しい自然の中で、伝統的なヨーガの教えを引き継いでいるヨーギーから直接学び、体験しましょう。
英語での受講が心配な方、インドでの生活が心配な方は、是非日本語サポートを合わせてお申し込みください。長年コースを共に過ごした経験の上での万全のサポートを致します。
YOGA IS LIFE

 

2008年4月  SAI HATHA YOGA AND MEDITATION STUDY CENTER(リシケシ) 200時間TTC終了
2008年5月  霊気 SECOND DEGREE 取得
2008年8月  Aarsha Yoga Vidya Peetham(ダラムサラ) 全米ヨガアライアンス200時間TTC終了
2011年6月  UNDER THE LIGHT YOGA SCHOOL(東京) 全米ヨガアライアンス200時間TTC終了
2012年2月  Aarsha Yoga Vidya Peetham(ケララ) 全米ヨガアライアンス200時間TTC終了
2012年3月  Aarsha Yoga Vidya Peetham(ダラムサラ) refreshment course終了
2012年12月 Aarsha Yoga Vidya Peetham(ケララ) 全米ヨガアライアンス500時間TTC終了
2013年6月  YogaForLife(東京)にてレギュラークラスを担当
2014年1月  日本語サポーターとして活動を開始       
200時間9回、500時間4回に参加し、114名の卒業生のサポートに関わりました(2017年4月時点)
2016年4月  ヨーガアライアンスインターナショナル(YAI)キッズヨーガティーチャートレーニングコース終了
現在、日本にて次回コース、国内WS準備中

コース紹介

コース:
RYT200
日程:
2017年11月9日~12月7日(1ヶ月)
2018年1月11日~2月8日(1ヶ月)
2018年3月17日~4月14日(1ヶ月) 開催地・お申込みはこちら>>
コース概要:
アーサナ、プラーナーヤーマ、クリヤ、ムドラ、バンダ、瞑想、チャンティング、マントラ、ヨーガ哲学(ヨーガスートラ)、タットヴァボーダ、アーサナ指導法、アーサナ指導実践、解剖学、生理学、アーユルヴェーダ、キッズヨーガ、マタニティーヨーガ、カルマヨーガ
料金:
個室2000ユーロ、2人部屋1750ユーロ、6人部屋1550ユーロ
日本語サポート費900ユーロ(必要な方のみ)
料金に含まれるもの:
クラス受講費、食費、宿泊費、テキスト費
料金に含まれないもの:
航空券、空港からの送迎費、休日の観光費、インドビザ取得費

お申込み・詳細はこちら

コース:
RYT500
日程:
2018年2月13日~3月13日(1ヶ月) 開催地・お申込みはこちら>>
コース概要:
上級アーサナ、プラーナーヤーマ、クリヤ、ムドラ、バンダ、瞑想、チャンティング、マントラ、ヨーガ哲学(ヨーガスートラ)、バガヴァッドギーター、基本サンスクリット語、アーサナ指導法、アーサナ指導実践、解剖学、生理学、カルマヨーガ
料金:
個室2000ユーロ、2人部屋1750ユーロ、6人部屋1550ユーロ
日本語サポート費900ユーロ(必要な方のみ)
料金に含まれるもの:
クラス受講費、食費、宿泊費、テキスト費
料金に含まれないもの:
航空券、空港からの送迎費、休日の観光費、インドビザ取得費

お申込み・詳細はこちら

お申し込み・参加への流れ

STEP1
受講条件をご確認ください。
・1ヶ月間、多くの人との共同生活に協調することが出来る方
・インドの電気、水道事情を理解し受け入れられる方(電気、水道が止まることがあります)
・心身共に健康で、自己管理が出来る方
・全米ヨガアライアンス200時間のTTCを終了している方(RYT500の受講をご希望の方に限る)

上記受講条件をご理解した上で、必要事項を記入し、お申し込みフォームを送信してください。
※ご質問がある場合はQ&Aをご覧ください。その上でお問い合わせフォームよりお願いいたします。
STEP1
お申し込みフォーム送信後、確認メール、ご予約詳細メールが届きます。
送信した内容を記したメールと、ご予約方法の詳細を記したメールが届きます。
数日しても届かない場合は迷惑メールボックスを確認したうえで、届いていなければ再度送信してください。
PCメールを拒否しているメールアドレスからのメール送信はお控えください。
STEP1
デポジットをお支払いいただきます。
指定口座にお振込みいただきます。
デポジットのお支払いの確認が取れ次第、コース準備等の詳細を記したご予約完了メールが届き、ご予約完了となります。
※デポジットは200ユーロ分として3万円になります。差額は現地にて清算いたします。
※お支払後、受講をキャンセルする場合にデポジットは返金出来ませんのでご了承ください。
STEP1
希望者は受講者専用のLINEグループに参加できます。
同じコースを受講する受講生LINEグループがありますので、LINEをご利用の方はこちらにご招待致します。
質問等は皆さんでシェアし、一人での渡印が不安な方は、どなたかと一緒にいらっしゃれるようにご相談して頂くことが出来ます。
STEP1
インドビザ等ご準備ください。
往復の航空券やインドビザ(観光)はご自身で手配して下さい。
旅行保険等はご自身の判断でご加入下さい。
STEP1
インド到着
Aarsha yoga vidya peetham ○○様と書いた紙を持ったインド人アシスタントが空港出口で待っていますので、一緒に送迎タクシーで開催場所に向かいます。
送迎は、24時間対応していますので、深夜の到着でもご安心下さい。 

持ち物

  • ・ヨーガウェア
    ・白い服 上下 (セレモニー時、ティーチング時に着用)
    ・日常着
    ・ヨーガマット
    ・歯ブラシ / 石鹸 / シャンプー / 生理用品
    ・日用品
    ・ノート
    ・筆記用具
    ・サンダル
    ・パーカー
    ・懐中電灯
    ・虫除けスプレー
  • ・時計(目覚まし)
    ・水筒
    ・日焼け止め
    ・パスポート
    ・パスポート顔写真/ビザページのコピー各1枚ずつ
    ・お金
    ・顔写真(4.5×3.5cm 2枚)
    ・常用している薬など
    ・保険(必要な方)
    ・水着(必要な方)
    ・ほとんどの物はインドで購入可能

※施設内ではタンクトップ、短パン等の露出のある服、体のラインの出る服はお控え下さい。
施設内で働いている方々や講師、インド人の文化を配慮し、敬意をもちましょう。
アーサナクラスで着用するヨーガウェアは自由ですが、背中、お腹、太腿の露出のある服は禁止です。

卒業生に会えるスタジオ

2016年1月 RYT500卒業 埼玉県 Chieko Sawanoさん

スタジオ:Yoga&Pilates studio Ageo HASA YOGA (http://www.hasayogaageo.com/)

Yoga&Pilates studio Ageo HASA YOGA


Chieko Sawano

自分の人生の中で心に残る忘れられない旅になりました。
1ケ月間この生活から離れ、南インドのゆったりとして、暖かく自然の中で生活していくうちに、気持ちも穏やかに解放され、自分を見つめなおす貴重な時間になりました。
毎日ヨーガに没頭し、哲学も苦手意識があったのですが、学んでいくうちに、少しずつですが理解が深まり今も本を持ち歩き何回も読み返しています。
ご飯は、とてもヘルシーで最後の方は、美味しくておかわりをして、もりもり食べてました。
おかげで、1度も体調を崩さず元気にコースを終える事が出来ました。
ともこさんのサポートのおかげで安心して楽しく毎日過ごす事が出来ました。
感謝の気持ちでいっぱいです。講義の内容も分かり易く丁寧に何度も何度も繰り返し分かるまでサポートして頂けたり、提出したノートもきちんとなおしてポイントも書いて頂いたり、感謝の気持ちでいっぱいです。
これからは学んだことを活かし要らない物は手放し、物は幸せにしてくれない、
自分にある幸せに気がつき、本当の自分を見つけながら生きていきます。
インドに行って本当に良かったです。出会えた方全てに感謝致します。
またインドに学びに行きます。

2016年1月 RYT500卒業 愛媛県 Fさん

スタジオ:F YOGA STUDIO (http://f-yoga.info)

F YOGA STUDIO


Fさん

数年ぶりにヨーガを学びにインドへ行くこととなり、渡印前から治安等、不安が多くありましたが、友子さんの細やかなサポートに支えて頂きました。
南インドの自然の豊かさ、穏やかな人々、励まし合える仲間、素晴らしい環境で、集中してヨーガを学び充実した日々でした。
アシュラム生活は足ることを知る価値のある贅沢な時間です。
サニヤシであるスワミジから直接学べる哲学は、情熱的で説得力がありすべてが腑に落ちました。
今後の人生の歩み方に影響を与えて下さり、迷っていたことがクリアになり帰国後、早速新しいダルマと向き合っております。
ブーマージの包み込むように調和しているお人柄はヨーガそのものであり、有能な指導者の下で実践するシャットカルマは他では学べない程です。
またこれらを実践しておられる友子さんはパワフルです。世界中から集まってきた人達の質問に答え、気遣い、早送りに動いて見えるほど(笑)お忙しいのに 常に笑顔です。
リスク回避志向の私は狭い人生を歩んでいたと痛感しました。
帰国後思うことは、ただただ全てに感謝しております。

先生方や友子さん。
学びを共有した仲間。
スタジオで帰りを待って下さった皆様。
身体。
ありがとうございます。

2015年3月RYT200卒業 東京都 Ayaka Matsumotoさん

スタジオ:AP. (http://www.ap-paper.com)

AP


Ayaka Matsumotoさん

yogaを学ぶ為、インドに行く事を直感で決めました。
日本との環境の違いや食べ物など、少し不安はありましたが日本語サポートを担当している友子さんのお陰で不安は一気に取り除かれました!!
大自然の中にある環境も、日常とはかけ離れ、集中してTTに取り込めました。瞑想から始まる朝。
朝日が昇ると共に太陽礼拝からはじまるブーマージのyogaクラス。
yoga終わりに食べる食事は格別でした。
哲学のクラスでは、地球の環境や生活、1人の人間としてなど… 、考えさせらる事が多かったです。
自分を見つめ直す事ができ、それを導いてくれるスワミジと出会えて感謝です。
1ヶ月の生活の中で、心も体も大きく変化できるアシュラム。また、同じ目標に向かう仲間たちと出会えたこと!
すべての出会いには意味があり、行動する事でなにかが巻き起こる。インドに行って得たものは、今後の私に深く影響を与えてくれでしょう。
次なる目標はRYT500です。
少しずつですが、インドで学んだことを日本でお伝え出来れば幸いです!

2014年3月 RYT200卒業 神奈川 Ku SangRyeさん

スタジオ:SPANDA STUDIO (http://www.spanda-studio.com/)

SPANDA STUDIO


Ku SangRyeさん

初めまして!みなさん
私は最初裸足で歩く所から抵抗がありました。
文化の違いを生活して、乗り越えられるかな?が、一番の不安でした。
最初1週間は不平不満ばかり。小さな洗濯機、電機製品は扇風機のみ。
だけど、そのうちそんな自分が恥ずかしくなりました。
いつもの生活から離れる事によって感じる事もたくさんありました!
今の生活での感謝。環境への感謝。毎日学ぶ哲学の時間での教えは大きな変化を得ました。
環境を変えても、自分は変わらない!様々な教えは帰って来てからもいつも頭に浮かびます。
その自分の変化に驚きながらも、なかなか、自分と向き合えない私がいました。
その私を温かく見守ってくれる先生達。とっても、感謝してます。
朝の瞑想のクラスのスタート時間から休日まで、一つ一つ、全ての時間に先生達の愛を感じました!
どこまで、心が綺麗なんだろう!と思ったりもしました。
いろんなヨーガトレーニングがありますが、私は心からこのコースをおすすめします。
インドの自然ヨーガの教えを体で実感出来る場所
きっと本来の自分を見つけられるでしょう。

YOGAの発音について
サンスクリット語では、YOGAの「O」は、2拍の「オー」です。日本語の「オ」のような、1拍の短い「オ」はサンスクリット語にはありません。
ですので、ヨガではなくヨーガという発音になりますので、本ホームページでは、全ての表記をヨガではなくヨーガと表記しています。

全米ヨガアライアンスとは?

全米ヨガアライアンス RYT200 RYT500

ヨガアライアンス(Yoga Alliance)は、アメリカで設立された世界最大のヨガ団体で、
世界中のヨガ指導者とヨガスクールの基準を定める国際組織です。
1999年より「RYT」 (Registered Yoga Teachers)という公認資格を設定しました。
現在では、世界各国に取得者がいます。
200時間を学びRYT200への登録が可能になり、その後300時間を学ぶことで
RYT500への登録が可能です(200時間+300時間)